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ワイドスクランブル

7日火曜日12時20分頃から、テレビ朝日のワイドスクランブルに出演予定です。

今発売中のダカーポは、私たちがいくら税金をとられているかなど、データも豊富な総力特集でお勧めです(赤ちゃんから老人まで、国民ひとりあたり73万円、年収500万円のサラリーマンなら134万円もとられています。第二の税金というべき社会保険料を含んだ額です)。

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お気楽公務員」カテゴリの記事

コメント

まだ書込めるのかしら?
テレビ見ました。いつもの事ですが、ライブドアの小悪党どもの悪知恵の上を行く天下り達の個人の利益だけを追求した、お金のからくりには腹立たしく、まともに暮している国民は、ここまでバカにされているのかと悲しくなってしまいます。

いま、こうして若林さんのような女性が声を上げる事など、昔は考えも及びませんでした。頑張って下さい。

天下り官僚やらをよく攻撃してますが、何で天下りしてるか知ってますか?
国一種だと事務次官になれない限り、50歳から順にリストラされるからですよ。
みんなが言いますよ。天下りなんかしたくないってね。
だって一番バリバリ仕事したい時でしょ。
悪い天下り官僚がいるから、天下り禁止なんですか?逆でしょう?誰だって60歳の定年まで働きたいですよ。
悪く言うのは簡単です。しかし、いつもじゃあどうしたらいいのかの問題解決案を聞いたことがありません。調べて現状を話して終わりですか?
なぜ天下りをしなくてはいけないのか、その仕組み、また解決案の一つとして60歳定年をもっともっと話すべきではないかと、いつも思う次第です。
よろしくお願いします。

7日火曜日12時20分頃から、テレビ朝日のワイドスクランブルを見て30分後JETOROに電話しました。広報に廻して貰い聞きましたが、電話に出た人はわからないとコメント。直後にTV局にもTELしましたが内容が把握出来ないと。TVのHPでワイドスクランブルの部分が操作されているように感じました。っで、貴方のブログに書き込みます。海外に作った出先機関に一旦所得を飛ばして処理をしいていると思います、が、執拗に追っかけて真実を明らかにしてください。頑張ってください。

「困ったなあ」さんに:
60才まで働きたい、なら良いが、60才まで給料を貰いたい、のが正確なところでしょう。 若林さんの本には公社・公団での職員の働き振りしか書いてないが、その前に、彼らが天下ってくる前の生態も同じなのです。
私の意見は、彼らに給料を払ってやるのは良いが、それ以上に仕事はしてもらいたくない。
その方が余程我々の税金は安くなる、と思います。

初めまして。いつも応援しています。
現在、私は臨時で外郭団体で働いています。
業務は私と若い男性職員が必死でやっています。
それに比べて、団塊世代の職員は遅刻・居眠り・PCゲーム・ネットサーフィンしかせず年収1000万円です。
居眠り証拠写真や裏情報も少しですが持っています。
もし、若林さんの力になれるようでしたらメールを下さい!!

60歳まで働きたい、その分の給料だってもらいたいでしょう。そんなの当たり前でしょう。仕事した上での対価ですから。なんで公務員が60歳まで働きたいと思うことがそんなに非難を受けることなんでしょうか?
天下ってくる以前の生態も同じって、どこでどう調べたんですか??
テレビで取り上げられるようなアホな天下り官僚はごくごくごくごく少数の人たちです。
それですべてが悪いと決め付けるのはあまりのも幼稚です。
実際に優秀な官僚が天下ってきたことにより、助けられた機構も多いのですよ。
私が言いたいのは、ただ調べた悪い事だけを書いたり、話したりするだけでは何の解決にもならないんです。
どうしてこういった状況になってるのか、どうしたらよくなるのか提案する義務が、若林さんにはあるのではないですか?ということなんです。

困ったなあ、さんに:
何処で調べたかって? 私は永田町、霞ヶ関で何年か働いて見ていましたから。
若林さんも、臨時職員さんも、私も、実際に目の前で行われている事に我慢が出来なくjなった人間が発言しているのです。
「仕事した対価で給料貰うのは当たり前?」そうでしょうか。 この人には毎月何十万円か上げるから、何もしないでいてくれた方が、国民のためなんだが、という実例が沢山あり、臨時職員さんのコメントも一例です。
若林さんはこういう問題が存在する事を明らかにすればそれで良いのであって、原因の分析とか,改善の提案は政治家や官僚の仕事です。 こういうことを言う人が居るから私も「困ったなあ」と思います。

そうでしたか。何も知らなくイメージだけで公務員攻撃をする人が、私の周りにとても多いもので。申し訳ないです。
私も某本省のいろんな課で働いてました。でも、どこにいっても私はそういった人たちに出会ったことがありません。
いつも深夜まで働き、ほとんど残業もつかない状態で、文句も言わずに頑張ってました。
いずれこの人たちも天下だるんだろう、でも世間では天下りをいかにも悪いように言ってるし。。。
いつも公務員攻撃する番組を見ると、腹が立つというか、悲しくなるというか。。。
もしかすると各本省よりも、公団や外郭団体の方がそういう人たちが多いのでしょうかね。
でも、私はそういった多くの頑張ってる人たちのためにも、なんとかならないかと願う次第です。

今回の話題には皆様が非常に関心が有り、多数のコメントも夫々説得力あり、「こまったなあ」さんと「陸軍機密費」さんの論戦も興味深く拝見しました。
若林さんは言うならば汚職役人を追及し、機密費さんは汚職でなくとも、無能役人の存在自身が困る、というのですが、私も機密費さんの肩を持って、古い記事を一つトラバさせて頂きました。
あの番組が関心を呼んだこと、おめでとう御座います。 今後も頑張って下さい。

こんばんは。
7日の某スクランブルの若林さんのコーナーは良かったですね。レギュラー化されるといいですね~。

ところで、古代より若林さんが追っかけているような問題は後を絶たないようだったみたいですね。
お役人さんの“ワルサ”のことなんですが、あはは。

租税が各地から集められ、それを収納して置く倉庫があったようですが、その管理をする役職は今で言う“おいしい職務”だったみたいですね。
中に収められている貢物、税金を横領させる為に
偉い役人さんが自分の息のかかった者を任命して中の物を横領していたらしいです。
そして、棚卸がある前には、その倉庫が火事で焼けることも有ったそうです。
その火事を皮肉の念を込めてかは定かではありませんが
“ご神火”と言ったらしいのですが、どうもそれは横領隠蔽の為に横領犯達が放火していたみたいです。
困ったなぁ~、ですね。

彼らに自浄意識が薄いのは今も古代も同じだと思われますし
そうなると、若林さんのような、問題に対しては一石を投じ必要ならば戦う事も辞さない聡明で強い人の存在は貴重だと思われます。

でも、あまり確信を突き過ぎると
辻本き○み、田中ま○こ両女史が陥ったように
はめてやろう、とか、脚を引っ張ってやろう、とする者が現れかねないので
彼らに負けず劣らず、上手に、時には小ずるく立ち回って負けないようにして下さいね~。

確信を突く ×
核心を突く ○

失礼しました。

皆様、ありがとうございます。
いろいろな経験があって、博識ですね。
そして、思わず笑ってしまうコメントで楽しみました。
明日から5日間ほどネットにアクセスしづらくなるので、新規のコメントを非表示にします。

日テレスタッフ様、こちらこそよろしくお願いいたします。
最初にいただいたメールを間違えて消してしまいました。名刺をいただいたなかったと思うので、よかったら連絡先をもう一度教えてください。

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